まんねんスタッフ紹介
加賀谷 智子
まんねんスタッフ画像

加賀谷 智子(かがや ともこ) 
長崎出身

今回はまんねん心斎橋店の看板娘、加賀谷さんのインタビューです。いつも絶やさぬ明るい笑顔は、お客さんのみならず、スタッフにも元気を与えています。


まんねんに入られたきっかけは?

以前は 千里丘に住んでいたんですね。それで4年前にたまたま通りかかって募集広告見つけたんですよね。何かアルバイトでもしようかなと思ったときだったんで面接をうけました。最初は本当に軽い気持ちだったんですけどね。


それでも、今では社員になっていますよね。

そうです。(笑)実は今に至るまでいろいろあったんですよ。千里丘店の昼の時間帯のバイトだったんですが、ある時期に千里丘店の昼の時間帯の営業をしないということになって「あぁ、バイトを辞めないといけないな」と思っていたんですよ。でも、社長と横山さん(梅田店店長)が親身になって考えていただいて、梅田でも続けさせていただくことになったんですよ。千里丘では同じ時間帯で働いているバイトが私一人だったんで、梅田店はいろいろな刺激があり楽しかったですね。


それで、まんねんでやっていこうと社員になろうと決めたんですか?


職場の雰囲気も良く、すごく好きで続けたかったんですが、身体の具合が悪くなってしまって実家の長崎に1年弱戻っていたんですよ。社長、横山さんにすごく良くしてもらっていたのに、突然バイトを辞めることになって、、、長崎に帰っても、そのことがすごき気になっていました。



画像それで、身体も良くなられて大阪に戻ってきたときに、再度まんねんで働こうと。


逆ですね。まんねんで働きたいがために大阪に戻ってきたんですよ。身体が良くなったら絶対もう一度まんねんで働くぞっ!て。私、ここが好きなんです。



長崎から大阪に行かれるときは事前に電話で連絡とかはとっていたんですか?

いいえ。戻ってきて、そのまま面接のお願いを電話でしました。(笑)



社長もびっくりしてたでしょう。

どうなんですかね。普通に「身体良くなったんかって」という感じで、スーっと以前のような気持ちに戻してくれました。あんな突然に辞めたのに、何もなかったように接していただいたのがすごく嬉しかったですね。また面接の日が心斎橋オープンの前日で。(笑)面接してもらった、その日に「心斎橋店見にいこか」って連れていってもらいました。勘も戻っていないし、初めての店ですし不安でしたが、オープンしてからは忙しくて、困ってるヒマもないほどでした。(笑)それがよかったんでしょうね。以前働いていたときの勘は結構早く戻ったと思います。



画像七種心斎橋店長も頼りにしてるんでしょうね。

いえいえ。(笑)足をひっぱってばかりで、よく社長にも怒られます。社員になったんだからもっとしっかりしないといけないと感じています。


いつも笑顔で店内は非常に明るいんですが、仕事をする上で何か特に心がけていることはあるんですか?

バイトのときは気分の浮き沈みで、すごい笑顔のときとそうでないときがあったんですが、社員になってからは、どんな気分のときでも笑顔は絶やさないでいようと心がけていましたが、今は普通にどんなときでも笑顔になっていますね。決して営業用のつくり笑顔ではないですので誤解のないように。(笑)それと常に真面目に取り組むということですね。真面目にやっていたら絶対に結果はついてくると思っていますので。


最後にお客さんに一言お願いします。

心斎橋店の2階はダイニングにもなっていて、料理にも自信を持っているので、ぜひともご利用いただければと思います。それと、、、加賀谷の笑顔を見にきてください。(笑)



インタビュー中でも、すごく明るく真面目に受け応えしていただき、非常に気持ちのいいインタビューをさせていただくことができました。これからもお身体に気をつけていただき、明るい笑顔で迎えていただきたいと思います。
 
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